ぶりんぶりんBLOG

ぶりんぶりんの日々の見たもの聞いたものを伝えたい!普段は、東京でサラリーマン。住まいは、茨城県で妻子もちです(*・ω・)ノ

3日坊主になりませんように クリスマス後の新年の目標

ブログの作成が奇跡的に3日続いてるぅぅぅ!

 

まだまだ、先はながいσ(^_^;

今日、ぶりんぶりんの勤め先で、派遣さんもブログしてるんですが、どうやったら、アクセス数を延ばせるか聞いてみました~

 

継続は力なり

この一言で終わりました。゚(゚´Д`゚)゚。

はい、頑張ります!

 

今日、実は私の仕事を話そうと思い、書いてます。私はつい3年前まで、ネットワークエンジニア(SIer)として、キャリアを築いてました(*・ω・)

しかし、顧客の要求がきつすぎたため、7年半いたSIerを辞め、社内SEとして医療系の会社へと入社します!

 

今もってる資格がこんな感じです。

 

現在は、CCNAを10年振りに取得しようと思い、勉強してますが、やはりネットワークの構築環境がないため、勉強がやりづらいことやりづらいこと。。試験もアップグレードしているので、試験傾向が変わってて追いつかんですね。

 

CCNAが何かといえば、Cisco Certified Network Associateです。

アメリカのCisco Systemsが主催しているネットワーク試験で、主に基礎のネットワーク体系とCisco社製の独自の技術が混ざった試験です。

ネットワークエンジニアを目指したいならば、入門になるかと思うので、ぜひ調べてみてください。

www.cisco.com

 

初めてネットワークを勉強されるかたは、こんな本をおすすめしてます。

www.amazon.co.jp

 

books.rakuten.co.jp

 

上記、amazon楽天を紹介しましたが、本当の基礎がわかるので、ネットワークエンジニアを目指したいならばおすすめです。

さらに、問題集ですが、紙媒体の本でもいいでしょうが、私はクラムメディアの問題集とcisco packet tracerと呼ばれるエミュレータでの実機学習をおすすめします。

理由としては、crammediaの問題集からほぼ同様な問題が出題されること。

実機問題もクラムメディアの実機問題をcisco packet tracerに設定すれば使えるからです。何故、ここまでするかというと

 

CCNAはめっちゃ試験費用がたかいんです・・・確か36,000円ほどなんです。

それなので、一発で合格したいとです!!

 

もし、インフラエンジニアを目指したいかたは、ネットワークが触れれば頼りにされるかと思いました。それなので頑張ってみてください☆

 

問題集のこと、もうちょっと詳しく書きますね。

下の2件がネットの問題集として有名です。私がcrammediaをすすめるのは

問題文の日本語のストレス軽減と時間に限ります。

 

1. crammedia

https://www.crammedia.com/

 

メリット: 試験の本番環境とほぼ同じ。回答の中身を理解すれば、ほぼ試験は合格できる。そのため、独学のなかでは、比較的時間をかけずに済む。あとは、CCNAの無茶な日本語も対策ができる。

デメリット: 費用が高いです。。。

 

2. ping-t

https://ping-t.com/

 

メリット:試験と同様な問題出題される。費用がcrammediaよりも安い。試験と類似してるような問題が出題されるため、理解は深まる。

デメリット: テストとは違う問題がでるため、内容を深く理解しないと合格できない。

試験の本番環境は日本語が無茶苦茶なので、ping-tに慣れていると試験中に苦しみながら解くことになってしまう。

 

では、See you~!!